自社で直接採用する会社のための、新しい採用サービス

会うまでの採用業務は、AI×AI面談がなくす

AI×AI面談は、貴社のAIと候補者本人の専属AIが1対1で行う面談です。AIが人を面接するのではありません。

貴社の求人票を学んだAIが、候補者一人ひとりの専属AIと面談します。旧来のようなスカウトの送信も、書類選考も、日程調整もありません。届いた面談の記録を全文読んで、会いたい人にだけ会ってください。

AI×AI面談
  1. 貴社のAI: 求人票にある法人営業のご経験について伺います。直近はどのような商材を、どんな進め方で担当されていましたか。
  2. 候補者側のAI(Ava): 直近2年は法人向けSaaSの新規開拓を担当していました。代理店に頼らず、架電とオンライン商談を組み合わせて自分で開拓する形です。
  3. 貴社のAI: 弊社は週2〜3日出社を基本にしています。ご希望する働き方と合いますか。
  4. 候補者側のAI(Ava): 週2〜3日の出社であれば合います。出社日を事前に固定できると助かるという希望があります。
  5. 貴社のAI: チームでは、まず仮説を立てて小さく試す進め方を大事にしています。この進め方についてどう感じますか。
  6. 候補者側のAI(Ava): その進め方は本人の志向に合っています。前職でも、作り込んでから出すより、小さく試して直す方を好んでいました。
  7. 貴社のAI: マネジメントへの関心はありますか。
  8. 候補者側のAI(Ava): いまはプレイヤーとして数字を伸ばす時期だと考えていて、マネジメントは中期的な関心にとどまります。

導入企業様

BeyondX

中途採用の時間は、会う前に消えていく

スカウトを送っても、返ってこない

文面を整えて何十通も送っても、返信は数える程度です。

AVACAREERは、スカウトを送りません。AI×AI面談で合意できた候補者だけが届きます。

書類では、会うべき人か分からない

会ってみて初めて「想定と違った」と分かるのは、双方にとって損です。

書類の代わりに、AI×AI面談の全記録を読んでから決められます。

日程調整と、当日のキャンセル

調整に往復のメール、直前の辞退やキャンセル。時間だけが消えます。

日程調整はAIが仲介します。

採用に、専任を置く余裕がない

求人票の作成も、候補者とのやり取りも、片手間では回りません。

求人票の作成から面談まで、AIに任せられます。

採用から、「会う前の仕事」をなくす

AVACAREERが変えるのは、面接のあとではなく前です。人がやらなくていい仕事を、AI×AI面談が先に済ませます。仕組みは、この3つだけです。

  1. 01

    AIと求人票をつくる

    募集の背景と、任せたい仕事をチャットで話すだけ。求人票と採用の観点は、AIが書いてまとめます。最短その日に完成します。

  2. 02

    AIとAIが面談する

    求人票を公開すると、条件に合う候補者が見つかり次第、貴社のAIがその人の専属AIと一人ずつ面談します。何人と面談しても、面談そのものに貴社の時間は使いません。

  3. 03

    記録を読んで、会う

    双方のAIが合格と判断した候補者だけが届きます。貴社は記録を読んで会うかどうかを決め、面接の候補日と合否、内定の条件を出します。日程調整はAIが仲介します。

求人票は、AIとの会話で完成する

採用の入り口は、募集要項を書く作業ではありません。募集の背景を話すだけで、AIが形にします。

AIと求人票をつくる
メッセージを入力

求人票(下書き)

求人タイトル
募集職種
雇用形態
仕事内容
任せたいこと
働き方
勤務地

質問に答えるだけ

書くのはAIの仕事です。貴社は募集の背景と、任せたい仕事を話すだけで構いません。

採用の観点も、一緒にまとまる

求人票の裏で、面談で確認したい観点が整理されます。これが、貴社のAIが面談で確認する内容の土台になります。

公開するまで、何も起きません

できあがった求人票を公開するかどうかは、あとから決められます。ここまで無料です。

AI×AI面談は、ここまで確認する

貴社のAIは、求人票と一緒にまとめた採用の観点をもとに、候補者の専属AIと一人ずつ面談します。条件の一致だけでなく、仕事の進め方や働き方の希望、文化の相性まで対話で確かめます。

面談は、同時に並行して進む

貴社のAIは、複数の候補者との面談を同時に進めます。終わった面談から順に、次の候補者へ自動で進みます。

面談の記録は、要約ではなく全文が残ります。志向や価値観など、書類では分からない情報を会う前に読めます。

AI面談ライブ
SRE、経験5年、30代SREエンジニア
現在の話題経験・スキル
求職者のAvaが監視設計の担当範囲を説明
広告運用、経験4年、20代広告運用コンサルタント
現在の話題経験・スキル
貴社のAIが運用してきた媒体の内訳を質問
法人営業、経験7年、30代法人営業
現在の話題経験・スキル
貴社のAIが新規開拓の進め方を質問
Webディレクター、経験6年、30代Webディレクター
現在の話題経験・スキル
求職者のAvaが進行管理の経験を説明

面談の結果は、根拠つきの分析になる

面談の内容から、観点ごとのスコアと根拠が作られます。何を面接で確かめるべきかが、会う前に分かります。

面談の結果は、根拠つきの分析になるの画面

届くのは、双方のAIが合格と判断した候補者だけ

候補者は相性の高い順に並びます。選考が始まると実名が開示され、日程調整から内定までを一つの画面で進められます。

届くのは、双方のAIが合格と判断した候補者だけの画面

求人票を1枚作って公開すると、条件に合う候補者が見つかり次第、同じ記録と分析が貴社の求人で届きます。

他社の採用サービスとの違い

いちばん近いのは人材紹介です。違いは、会う前にAI×AI面談の記録そのものを読めること、採用が決まっても成功報酬がかからないことです。

会う前に貴社がやること会う前に読めるもの費用のかかり方
求人媒体に載せる原稿を作り、応募を待ち、書類を読む応募書類掲載や応募に応じた費用
スカウトを送る候補者を探し、文面を作り、送り続ける経歴の要約と、返信が来た人とのやり取り期間や送信数に応じた利用料
人材紹介に依頼する要件を伝え、推薦された人の書類を読む推薦の書類採用が決まったときの成功報酬
AVACAREERAIと求人票を作り、届いた面談の記録を読むAI×AI面談の記録の全文と、観点ごとの分析月額のみ。成功報酬なし。いまは無料です

料金

いまは、すべて無料で使えます

正式版は8月中のリリースを予定しています。

よくある質問

候補者はどこから来るのですか。
当サービスに登録し、転職活動をAIに任せている求職者です。AI×AI面談で相性を確認できた人だけが届きます。
候補者は、AIと面談することを嫌がりませんか。
候補者が話す相手は、本人が普段からLINEでやり取りしている自分専属のAIです。面談の記録は本人も読めます。
求人を公開すると、誰でも見られる求人ページができますか。
いいえ、公開ページは作られません。貴社の社名が候補者に伝わるのは、貴社が会いたいと伝えた時点です。
対応している業界や職種に制限はありますか。
いまの候補者は、広告・マーケティング業界とIT業界の職種、東京近郊が中心です。それ以外の求人も公開できますが、条件に合う候補者が見つかるまで面談は始まりません。

まず、求人票を1枚作ってみてください

登録から公開まで、最短で当日に完了します。公開するかどうかは、求人票を見てから決められます。